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セブNo1ブッフェが楽しめるマルコポーロデイユース!

更新日: 2019/07/19

ホテル

セブシティで美味しいものを食べてプールでノンビリしたい!
そんな時におすすめなのが「マルコポーロデイユース」だ!
セブ島の主要なホテルブッフェはほぼコンプリートしてるけど、「マルコポーロが圧倒的にNo1」。
確かにシャングリラやJパークの方が品数は多いかもしれない、でも1品1品のクォリティがマルコポーロは全然違うのだ。
今回はそんなブッフェも楽しめて更にホテルのプールでも遊べる「マルコポーロデイユース」を紹介したいと思う。


場所


マルコポーロはセブシティの山の中にある。
マクタンの真逆なので、マクタンエリアからは遠いが、いわゆるセブのメインエリアであるITパークやアヤラからはタクシーですぐ。
空気も綺麗だし雰囲気もいいホテル。
泊まりでも1泊1万円弱でいけるホテルなのでコスパも非常に良い。

デイユースとは

デイユース
デイユースとは宿泊なしでホテルのプールやビーチが使えるビジタープランのこと。
基本的にはプールもビーチもあるリゾートエリアのホテルで使うのが普通なんだけど、シティ側のいくつかのホテルにも同じようなプランがある。
シティの場合はプールも小さいしビーチもないけど、価格は安いしシティ住みにとっては近いのでちょっとお出かけしたい人には向いてるよね。

マルコポーロデイユース

マルコポーロ
シティの中でも最上位に認定されるのが5スターホテルの「マルコポーロデイユース」。
実はこのプラン凄いお得ではあるんだけど、値段設定が謎なので簡単に説明したいと思う。
値段はこんな感じ。
月曜日〜土曜日
デイユース利用料金:ランチ 1,150ペソ / ディナー 1,440ペソ(4~10歳のお子様は50%OFF、3歳以下無料)
利用時間:10:00-17:00(ランチは12:00-14:30)
日曜日だけ特別プランがあって
ブランチ&プール利用 1450ペソ
+350ペソ(1800ペソ)でワイン、ビール、カクテルなどのドリンク飲み放題付き
毎週日曜 11:30~14:30
って感じだ。
ただこれ罠が一個あってホテルが混んでる場合はデイユースが使えないのだ!!
ただデイユースがダメでもホテルブッフェで申し込めば同じようにプールも使える。
その場合ランチプランの値段が1,230ペソになるのでデイユースより80ペソ高い。
なんなんそれ?って感じだけど、デイユースがダメでも50ペソ多く払えば普通に同じことができると思ってもらっていい。
料金表
レストラン自体の料金表はこんな感じだ。

マルコポーロのブッフェ

ブッフェ
正直マルコポーロの場合はプールはオマケ。
メインは食事だ!
マルコポーロ レストラン
セブNo1のホテルブッフェ。
マルコポーロ料理
本当に1品1品のクォリティが高い。
クォリティ料理
「種類沢山あるけど食べたいのは意外と少ない」ってのがブッフェあるあるなんだけど、ここに関しては普通に全部食べたくなるくらい美味しいし見栄えが良い。
マルコポーロ デザート
1,200ペソでも全然お得感が感じられるクォリティ。
サーモン
シティのホテルブッフェの中では1番値段が高いがその価値はある!


プール

マルコポーロプール
プールは本当にオマケみたいなものだ。
子供向けプール
子供向けの浅いプールもあるので小さい子供がいる人も楽しめる。
セブマルコポーロ
長時間時間を潰すのは難しいが、ノンビリプールサイドでくつろぎたい場合は悪くない。
晴れてないと水は冷たいけで、水の綺麗さはセブのホテルトップクラス!
ネットマルコポーロ
マルコポーロはネットも爆速なので、ソファーに寝そべって仕事ができちゃうぞ!
更衣室もちゃんとしてるので着替えに困ることもない(中にサウナもある)

まとめ

たまには優雅にホテルでブッフェを食べてプールでノンビリしたい。
そんな希望を叶えてくれる「マルコポーロのデイユース」
ブッフェだけでも十分行ってみる価値があるおすすめホテルなので未体験の方はぜひチャレンジしてみてね。(ブッフェだけでもデイユースで申し込んだ方が安い)
ちなみにマルコポーロの屋上には「ブルーバー」という、とっておきのデートで使いたいバーもある。
セブシティの5スターホテル「マルコポーロ」
セブに来るなら一度は泊まって欲しいホテルの1つ。

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